トヨタプリウスの車検整備です。


エンジンオイル&フィルター交換。


スタビライザーリンクロッドはジョイント部のブーツが破れてグリスが漏れているので交換です。
前後ワイパーゴム交換、その他の整備をして完了です。
ありがとうございました。
トヨタプリウスの車検整備です。


エンジンオイル&フィルター交換。


スタビライザーリンクロッドはジョイント部のブーツが破れてグリスが漏れているので交換です。
前後ワイパーゴム交換、その他の整備をして完了です。
ありがとうございました。
車検で入庫のトヨタダイナです。


キャビン(運転席、座席室のこと)が下りていてロックされているのにキャブチルト警告灯が点灯しています、スイッチを探しても見当たらなかったのですが付いていたっぽい箇所があり奥に配線も垂れ下がっていました。


早速、分解図を取り寄せて確認するとここに付いていたようなので部品を取り寄せて取付け、配線接続したら警告灯は消えました。


その他、エンジンオイル、フィルター、ワイパーゴム交換、ブレーキ調整等です。
大きなヒビが入っていたフロントガラスをガラス業者様に交換してもらい、フロントタイヤ交換をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
ご近所様からのご依頼で、トヨタプリウスの車検整備です。


乗っても次の車検までなので必要最低限でやってほしいとの事で、まずはオイル&フィルター交換。


スタビリンクロッドのブーツ破れは車検に通らないので左右共に交換させて頂きました。
その他の整備をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
ご近所様からご依頼のトヨタマークXジオ(GGA10)のウォーターポンプ交換などです。


3.5リッターV6エンジンです、まずはエンジンオイル&オイルフィルターの交換をします。


ウォーターポンプの交換はエンジンマウントを外して行います、邪魔になりそうな台座なども外します、次にサーモスタット内蔵のハウジングパイプを外します。


先にファンベルトのアイドラーとオートテンショナーのプーリーを外しておきます、狭くて抜けないウォーターポンププーリーはボルトだけ外して遊ばせた状態でウォポン取付ボルトを外します、エンジンを少し持ち上げてウォポンを抜き取ります。


今回の交換部品はウォポン、ガスケット、サーモハウジングパイプのOリング2個、劣化したファンベルトです。
新品部品を組み付けたら、トヨタ用スーパークーラントを注入後にエンジンを始動して、エア抜きしながら漏れが無いか確認します、別途ご依頼のエアコンガスチャージは200g補充で完了です。
ありがとうございました。
ホンダバモスの車検整備です。


エンジンオイル&フィルター交換、ワイパーゴム交換。


スパークプラグを点検しようとしたらプラグホールにエンジンオイルが溜まっていたのでヘッドカバーパッキンを交換する事に。


ヘッドカバーパッキンセットとカムシャフトのグロメットも同時交換です、プラグは3本ともオイルまみれでした。
その他の整備をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
マツダボンゴバンの車検整備です。


エンジンオイル&オイルフィルター交換とワイパーゴム交換。


タイロッドエンドブーツ破れは車検に通らないので左右共に交換します。
ロワアームボールジョイントブーツも同様に交換します。
その他の整備をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
ニッサンノートの車検整備です。


エンジンオイル&フィルター交換とワイパーゴム交換。
ファンベルトは亀裂ありで交換です、その他の整備をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
スズキアルトラパンの車検整備です。


ファンベルト交換はフロントバンパーを外して行います、かなり劣化していたので要交換です。


続いてオイル漏れの酷いヘッドカバーパッキンを交換します。


取付面はキレイに清掃して曲面角には液体パッキンを塗布します、古いパッキンはカチカチでダメでした。
タイヤ交換と細かい整備を終わらせて車検を通して完了です、オイル交換等の消耗品交換は定期的に来て頂いているので今回はこんなところです。
ありがとうございました。
トヨタプリウスαの車検整備です。


エンジンオイル&オイルフィルター交換、ワイパーゴム交換。


エアコンフィルターはグローブボックス奥にあります、できれば年一度は交換したいですね。


現在ついているドラレコが故障しているので新しく取付け依頼を頂きました、ユピテルWD310を取付け。
今シーズンはほとんど活躍しなかったであろうスタッドレスタイヤをノーマルに戻します。
その他の整備をして車検を通して完了です。
ありがとうございました。
車検で入庫のサンバートラックのタイミングベルト交換です。


プラグやヘッドカバーパッキン交換も同時に行うのでリヤエンドカバーは取り外してしまった方がやりやすいです。サイドカバーとアブソーバーを外してファンベルトを外します。


クランクプーリーを外したらオイルレベルゲージガイドを外してタイミングカバーを外します。
ほとんどの国産車は親切な事に各ギアと車体側にに合いマークがあるのでカム、クランク共にマークを合わせてからテンショナーを緩めてタイミングベルトを外しますが、念のため別箇所に自分でもマーキングしておきます。


カムシャフトのオイルシールからオイルが滲んでいるのでクランク側も合わせて同時交換します、ウォーターポンプの取付面はオイルストーンで慣らして綺麗にしておきます。


新品のオイルシールとウォーターポンプを付けたら各ギアとテンショナーを付けてベルトを掛けて張ってからクランクを2回転させて合いマークを確認してからカバー類を戻します。
エンジンを掛けて異音などないか見ながらラジエター冷却水のエア抜きをして完了です。